成り行きで掃除?そして本2冊
日の出の20分ほど前。
きれいだな~
雲もないこんな夜明けだとまた気温は低かったでしょうね。
ゴソゴソしているうちにお日さまは出てしまっていました~
こんな所にもお日さまが・・・^-^
時間がたつと同時に気温も上がってきて、外に出かけたくなるような天気でした。
・・・が、昨日NHKでみたお掃除の仕方で、参考になるいい方法があったので
チョット試してみることにしました。
冷蔵庫と壁の数センチの隙間に誇りがたまってるのが見えるのですが、
掃除機はもちろんハタキも雑巾も入らず困ってました![]()
針金ハンガーを伸ばしていい形にし、使い古しのストッキングをかぶせて隙間に入れるというものです。
おもしろくなって他の所も掃除を始めてしまい、引き出しや戸棚の中まで整理・・・
こんなお天気がいいのに~と外を恨めしく見ながらも手は動いてしまいます。
そのうちオットットさんまで部屋の模様替えをはじめ、ベッドの下の掃除まで終わってしまいました![]()
ちょっとスッキリ。
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「懐かしい日本の言葉」
図書館でなにげなく手に取り
眺めていると、懐かしい言葉が
(あ、タイトルどおりですね・・・)
目に飛び込んできました。
それは・・・
「よろしゅうおあがり」という言葉。
ご飯を食べ終わり、「ごちそうさま」と言うと、母がいつも「よろしゅうおあがり」
と言ってました。
これは関西方面で言われてた言葉だそうですが、今ではどうなんでしょう。
私も子供時代は大阪で過ごしましたから、あたりまえのように聞いていました。
お粗末様・・・よりは言い回しが温かくソフトで、よくぞ食べてくださいましたという感謝の
気持ちが含まれているとの説明があります。
もう一つ見つけたのが、「えんがちょ」
昔、横浜で育った友人が、「子供の時よくこんなこと言ったのよ~」と、身振り手振りで
楽しそうに教えてくれたことがあったのです。
関西~九州で育った私には初耳でしたが、子供どおしで汚いものに触れた子などに
バリアを作る感じで親指と人差し指で輪を作り「鍵閉めた」と言い、他の子にその輪を
手刀で切ってもらって「えんがちょ」というんだそうです。
縁が切れた・・ということらしいです。
仲間外れにしちゃったのかちょっと気にはなりますが
、子供どおしの遊びの中での言葉
多分いじめなんかには発展しなかったいい時代の言葉なんですね。
久しぶりに目にして友人も思いだすことになり、懐かしい気持ちになりました。
雨などの降りてつれづれなる日
という副題がついています。
あえて雨の日の京都ばかり写しだされています。
何も考えることなく、眺めることができる本
イメージが膨らんでいきます。
朝日と同じような夕日。
ちょっと輪郭がぼやけているのはお天気が下り坂だからでしょうか。
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今日の英語
The scenery is beautiful beyond description.
(その景色は言葉では言い表せないほど美しい)





































































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